こんにちは、米国クレカ研究所のレオです。
今回は、American Expressの3つの主要リワードカード、Amex Green Card、Amex Gold Card、Amex Platinum Cardについて徹底比較します。
「年会費150ドル、325ドル、895ドル、どれを選ぶべき?」「旅行特典と食事特典、どちらが自分に合う?」「複数保有する価値はある?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
本記事では、実際にカードを保有し、米国在住者としての実体験と公式情報に基づいて、各カードの真の価値と選び方を詳しく解説していきます。
本記事は、American Express公式サイトおよびTerms & Conditionsに基づき、実際の利用体験を交えて執筆しています。
3つのカードの基本情報比較
まず、Amex Green、Gold、Platinumの基本情報を比較表で確認しましょう。
| 比較項目 | Amex Green | Amex Gold | Amex Platinum |
|---|---|---|---|
| 年会費 | $150 | $325 | $895 |
| 年間クレジット特典 | $209(Clear Plus) | $524(Uber、Dunkin’、Resy、Dining、Hotel) | $1,984(Uber、航空会社、Saks、エンタメ、Equinox+、Walmart+、Clear Plus、ホテル) |
| 実質年会費(クレジット活用後) | 約-$59 | 約-$199 | 約-$1,089 |
| 入会ボーナス | 40,000ポイント($3,000利用) | 60,000ポイント($6,000利用) | 80,000ポイント($8,000利用) |
| レストラン還元 | 3ポイント/$1(3倍) | 4ポイント/$1(4倍、年間$50,000まで) | 1ポイント/$1(1倍) |
| スーパー還元 | 1ポイント/$1(1倍) | 4ポイント/$1(4倍、年間$25,000まで) | 1ポイント/$1(1倍) |
| 旅行・トランジット還元 | 3ポイント/$1(3倍) | 3ポイント/$1(航空券直接のみ) | 5ポイント/$1(航空券・Amex Travel経由) |
| トランジット還元(ウーバー、リフト等) | 3ポイント/$1(3倍) | 1ポイント/$1(1倍) | 1ポイント/$1(1倍) |
| 空港ラウンジアクセス | なし | なし | あり(Centurion、Delta、Priority Pass) |
| ホテルステータス | なし | なし | あり(Marriott Gold、Hilton Gold、Hertz President’s Circle) |
| 家族カード | 無料(最大5枚まで) | 無料(最初の5枚まで) | $195/枚(Companion Platinum Cardsは無料) |
| 審査・必要クレジットスコア | FICO 670以上(690+推奨) | FICO 690以上(700+推奨) | FICO 720以上(750+推奨) |
※2025年12月時点の情報です。
この比較表から分かるように、年会費が高くなるほど、クレジット特典やプレミアム特典が充実しています。
ただし、年会費が高いからといって必ずしも良いカードとは限りません。
自分のライフスタイルに合わせて選ぶことが重要です。
ポイント還元率の詳細比較
3つのカードのポイント還元率を詳しく見ていきましょう。
Amex Green Cardの還元率
Amex Green Cardは、旅行・トランジット・レストランで3倍ポイントが貯まります。
トランジットカテゴリには、ウーバー、リフト、公共交通機関、タクシー、パーキングなどが含まれます。
通勤で公共交通機関を利用する方、ウーバーやリフトを頻繁に使う方にとって、非常に価値の高い還元率です。
この高還元率を活かすためには、Amex Green Cardに申し込むことをおすすめします。
Amex Gold Cardの還元率
Amex Gold Cardは、レストラン・スーパーで4倍ポイントが貯まります。
レストランは年間$50,000まで、スーパーは年間$25,000まで4倍ポイントが獲得できます。
日常生活での食事や日用品の購入が多い方にとって、非常に価値の高い還元率です。
航空券直接購入でも3倍ポイントが獲得できるため、旅行好きにもおすすめです。
この高還元率を活用するには、Amex Gold Cardに申し込むことをおすすめします。
Amex Platinum Cardの還元率
Amex Platinum Cardは、航空券・Amex Travel経由のホテル予約で5倍ポイントが貯まります。
レストランやスーパーでの還元率は1倍と低いですが、旅行関連の購入では最高水準の還元率を実現できます。
年間$5,000を航空券に使えば、25,000ポイント($1,250〜$2,500相当)が獲得できます。
この高還元率を活かすためには、Amex Platinum Cardに申し込むことをおすすめします。
還元率比較のまとめ
| カテゴリ | Amex Green | Amex Gold | Amex Platinum |
|---|---|---|---|
| レストラン | 3倍 | 4倍(年間$50,000まで) | 1倍 |
| スーパー | 1倍 | 4倍(年間$25,000まで) | 1倍 |
| トランジット(ウーバー、リフト等) | 3倍 | 1倍 | 1倍 |
| 航空券 | 3倍(旅行カテゴリ) | 3倍(直接購入のみ) | 5倍(直接購入・Amex Travel経由) |
| ホテル | 3倍(旅行カテゴリ) | 1倍 | 5倍(Amex Travel経由のみ) |
この比較から分かるように、レストラン・スーパー重視ならAmex Gold、トランジット重視ならAmex Green、航空券重視ならAmex Platinumが最適です。
年間クレジット特典の比較
3つのカードには、それぞれ年間クレジット特典が付帯します。
これらのクレジットを活用することで、実質的な年会費を大幅に下げることができます。
Amex Green Cardのクレジット特典
Amex Green Cardには、年間$209のClear Plusクレジットが付帯します。
Clear Plusは、空港セキュリティチェックを優先的に通過できるプログラムで、通常年会費$209かかります。
年会費$150に対して$209のクレジットが付与されるため、実質的な年会費は-$59になります。
頻繁に旅行する方にとって、非常に価値の高い特典です。
Amex Gold Cardのクレジット特典
Amex Gold Cardには、年間$524のクレジット特典が付帯します。
- Uber Cash:$120(月額$10×12ヶ月)
- Dunkin’ Credit:$84(月額$7×12ヶ月)
- Resy Credit:$100(半年ごとに$50ずつ)
- Dining Credit:$120(月額$10×12ヶ月)
- The Hotel Collection:$100(2泊以上予約時)
年会費$325に対して$524のクレジットが付与されるため、実質的な年会費は-$199(年会費以上の価値)になります。
ただし、月次クレジットは毎月末日に失効するため、その月のうちに使う必要があります。
また、Resy CreditとDining Creditは登録が必要なため、カード発行後すぐにAmexアプリまたは公式サイトから登録することをおすすめします。
Amex Platinum Cardのクレジット特典
Amex Platinum Cardには、年間$1,984のクレジット特典が付帯します。
- Uber/Uber Eatsクレジット:$200(月額$15×12ヶ月 + 年末$35)
- 航空会社手数料クレジット:$200(事前に選択した航空会社1社)
- Saks Fifth Avenueクレジット:$100(半年ごとに$50ずつ)
- デジタルエンターテインメントクレジット:$240(月額$20×12ヶ月)
- Equinox+クレジット:$300(月額$25×12ヶ月)
- Walmart+クレジット:$155(月額$12.95×12ヶ月)
- Clear Plusクレジット:$189
- ホテルクレジット:$600(半年ごとに$300ずつ、Fine Hotels + ResortsまたはThe Hotel Collectionの予約に利用)
年会費$895に対して$1,984のクレジットが付与されるため、実質的な年会費は-$1,089になります。
ただし、すべてのクレジットを活用するには、それぞれのサービスを利用する必要があります。
自分が使わないサービスへのクレジットは価値が低いため、実際に使えるクレジットのみを考慮して判断することが重要です。
クレジット特典比較のまとめ
| カード | 年間クレジット総額 | 実質年会費 | 主なクレジット内容 |
|---|---|---|---|
| Amex Green | $209 | -$59 | Clear Plus |
| Amex Gold | $524 | -$199 | Uber、Dunkin’、Resy、Dining、Hotel |
| Amex Platinum | $1,984 | -$1,089 | Uber、航空会社、Saks、エンタメ、Equinox+、Walmart+、Clear Plus、ホテル |
クレジット特典だけを見ると、年会費が高いほど多くのクレジットが付与されます。
ただし、自分が実際に使えるクレジットのみを考慮して判断することが重要です。
空港ラウンジアクセスとホテルステータスの比較
空港ラウンジアクセスとホテルステータスは、旅行頻度が高い方にとって非常に価値の高い特典です。
Amex Green Card
Amex Green Cardには、空港ラウンジアクセスやホテルステータスは付帯しません。
年会費$150のカードとしては、この点はデメリットと言えるでしょう。
Amex Gold Card
Amex Gold Cardにも、空港ラウンジアクセスやホテルステータスは付帯しません。
年会費$325のカードとしては、この点はデメリットと言えるでしょう。
Amex Platinum Card
Amex Platinum Cardには、充実した空港ラウンジアクセスが付帯します。
- Centurion Lounge:Amexが運営する最高級の空港ラウンジ(世界主要空港に展開)
- Delta Sky Club:Delta航空のラウンジ(Delta航空券をAmex Platinumで購入した場合のみ)
- Priority Pass Select:世界1,400か所以上の空港ラウンジ(年会費$469相当)
- その他:Lufthansa Business Lounge、Airspace Lounge、The Clubなど
さらに、ホテルステータスも自動付与されます。
- Marriott Bonvoy Gold Elite:ボーナスポイント25%増、客室アップグレード、レイトチェックアウトなど
- Hilton Honors Gold Status:ボーナスポイント80%増、客室アップグレード、朝食特典(米国外)など
- Hertz Gold Plus Rewards(President’s Circle):優先カウンター、車種アップグレードなど
年間4回の海外旅行(往復8回の空港利用)を想定すると、ラウンジアクセスだけでも$869相当の価値があります。
ホテルステータスも年間15泊を想定すると、$1,000〜$1,300相当の価値があります。
旅行頻度が高い方にとって、これらの特典は年会費以上の価値がある場合があります。
年会費を回収する方法の比較
各カードの年会費を回収する方法を比較してみましょう。
Amex Green Cardの年会費回収
Amex Green Cardの年会費$150を回収するには、以下の方法があります。
- Clear Plusクレジット:$209(実質-$59)
- 旅行・トランジット・レストランで3倍ポイント(年間利用額次第)
Clear Plusクレジットを活用するだけで、年会費を大きく上回る価値が得られます。
さらに、年間$5,000を旅行・トランジット・レストランで使えば、15,000ポイント($225〜$450相当)が獲得できます。
Amex Gold Cardの年会費回収
Amex Gold Cardの年会費$325を回収するには、以下の方法があります。
- 年間クレジット特典:$524(実質-$199)
- レストラン・スーパーで4倍ポイント(年間利用額次第)
クレジット特典を活用するだけで、年会費を大きく上回る価値が得られます。
さらに、年間$6,000をレストランとスーパーで使えば、24,000ポイント($360〜$720相当)が獲得できます。
Amex Platinum Cardの年会費回収
Amex Platinum Cardの年会費$895を回収するには、以下の方法があります。
- 年間クレジット特典:$1,984(実質-$1,089)
- ラウンジアクセス:$869相当(年間4回の海外旅行想定)
- ホテルステータス:$1,000〜$1,300相当(年間15泊想定)
- 航空券で5倍ポイント(年間利用額次第)
すべての特典を活用すれば、年会費$895に対して$3,483〜$3,783の価値を得られる可能性があります。
これは、年会費の3.9〜4.2倍程度の価値です。
おすすめの選び方:ライフスタイル別
3つのカードのどれを選ぶべきかは、自分のライフスタイルによって異なります。
Amex Green Cardがおすすめの人
- トランジット(ウーバー、リフト、公共交通機関)での利用が多い方
- 通勤で公共交通機関を使う方
- 年会費を抑えたい方
- 旅行・トランジット・レストランでバランス良く使う方
- 空港ラウンジアクセスは不要な方
Amex Green Cardは、年会費$150と比較的安く、旅行・トランジット・レストランで3倍ポイントが貯まるバランスの良いカードです。
トランジットでの利用が多い方にとって、非常に価値の高いカードです。
Amex Green Cardに申し込むことで、年会費以上の価値を得られる可能性があります。
Amex Gold Cardがおすすめの人
- レストランでの利用が多い方
- スーパーでの利用が多い方
- 食事を重視する方
- Uber Eatsやデリバリーサービスを頻繁に使う方
- Dunkin’を利用する方
- 空港ラウンジアクセスは不要な方
Amex Gold Cardは、レストラン・スーパーで4倍ポイントが貯まり、年間$524のクレジット特典が付帯する日常生活重視のカードです。
レストラン・スーパーでの利用が多い方にとって、非常に価値の高いカードです。
Amex Gold Cardに申し込むことで、年会費以上の価値を得られる可能性があります。
Amex Platinum Cardがおすすめの人
- 旅行頻度が高い方(年間4回以上の海外旅行)
- 空港ラウンジアクセスを重視する方
- ホテルステータスを重視する方
- 航空券の購入が多い方
- プレミアムな旅行特典を求める方
- 年間$1,984のクレジット特典を活用できる方
Amex Platinum Cardは、年会費$895と高額ですが、充実した空港ラウンジアクセス、ホテルステータス、年間$1,984のクレジット特典が付帯する最高級のトラベルカードです。
旅行頻度が高く、ラウンジアクセスやホテルステータスを重視する方にとって、非常に価値の高いカードです。
Amex Platinum Cardに申し込むことで、年会費以上の価値を得られる可能性があります。
複数保有する価値はある?
Amex Green、Gold、Platinumを複数保有することで、それぞれの特典を最大限活用できます。
Amex Gold + Platinumの組み合わせ
Amex GoldとPlatinumを両方保有することで、以下のような使い分けが可能です。
- Amex Gold:レストラン・スーパー4倍、日常生活での利用
- Amex Platinum:航空券5倍、ラウンジアクセス、ホテルステータス、旅行での利用
この組み合わせにより、旅行から日常生活まで、幅広いカテゴリで高還元率を実現できます。
年会費合計$1,220($325 + $895)ですが、クレジット特典を活用すれば実質的な年会費は大幅に下がります。
旅行頻度が高く、レストラン・スーパーでの利用も多い方には、この組み合わせがおすすめです。
Amex Green + Goldの組み合わせ
Amex GreenとGoldを両方保有することで、以下のような使い分けが可能です。
- Amex Green:トランジット3倍、旅行・レストラン3倍
- Amex Gold:レストラン・スーパー4倍
この組み合わせにより、トランジット、レストラン、スーパーで高還元率を実現できます。
年会費合計$475($150 + $325)ですが、クレジット特典を活用すれば実質的な年会費は大幅に下がります。
トランジット利用が多く、レストラン・スーパーでの利用も多い方には、この組み合わせがおすすめです。
3枚すべて保有する価値
Amex Green、Gold、Platinumを3枚すべて保有することも可能です。
ただし、年会費合計$1,370($150 + $325 + $895)と高額になるため、すべての特典を活用できる方のみにおすすめです。
旅行頻度が非常に高く、日常生活での利用も多い方、かつすべてのクレジット特典を活用できる方には、この組み合わせも検討の価値があります。
初心者はどれから始めるべきか
クレジットヒストリーが浅い方、年会費を抑えたい方は、Amex Green Cardから始めるのがおすすめです。
年会費$150と比較的安く、旅行・トランジット・レストランで3倍ポイントが貯まるバランスの良いカードです。
クレジットスコアが670以上あれば申請可能で、比較的作りやすいカードです。
クレジットスコアが700以上あり、レストラン・スーパーでの利用が多い方は、最初からAmex Gold Cardを申請する価値があります。
クレジットスコアが750以上あり、旅行頻度が高く、ラウンジアクセスを重視する方は、最初からAmex Platinum Cardを申請する価値があります。
ただし、年会費$895と高額なため、すべての特典を活用できるかどうかを慎重に検討する必要があります。
よくある質問
Q. 3つのカードを同時に保有できますか?
A. はい、異なる種類のAmexカードは複数保有可能です。
ただし、過去24か月以内に同じAmexカードの入会ボーナスを受け取っている場合、再度の入会ボーナスは受けられない可能性があります。
複数保有することで、それぞれの特典を最大限活用できます。
Q. 年会費が高すぎて不安です。Downgradeできますか?
A. いいえ、Amexカードはダウングレードできません。
年会費を抑えたい場合は、別のカードに新規申し込みする必要があります。
例えば、以下のようなカードに新規申し込みできます。
- Amex Platinum保持者は、Amex GoldまたはAmex Greenに新規申し込み
- Amex Gold保持者は、Amex GreenまたはAmex Everyday Card(年会費無料)に新規申し込み
- Amex Green保持者は、Amex Everyday Card(年会費無料)に新規申し込み
現在のカードはキャンセルする必要があり、年会費付きのMembership Rewardsポイントが獲得できるカードを全てキャンセルすると、Membership Rewardsポイントは消失します。
年会費付きカード(Amex Gold、Green、Platinumなど)を最低1枚は保有し続ければ、ポイントは保持されます。
カードをキャンセルする前に、ポイントを航空会社マイルやホテルポイントに移行するか、Amex Travel経由で利用することをおすすめします。
Q. どのカードが最もお得ですか?
A. 自分のライフスタイルによって異なります。
トランジット利用が多い方ならAmex Green、レストラン・スーパー利用が多い方ならAmex Gold、旅行頻度が高くラウンジアクセスを重視する方ならAmex Platinumがおすすめです。
すべてのクレジット特典を活用できるかどうかも重要な判断材料です。
Q. 入会ボーナスは必ず獲得できますか?
A. 入会ボーナスは時期により変動します。
また、Amexには「一生に一度(Once Per Lifetime)」ルールがあり、過去に入会ボーナスを受け取ったカードは、再度の入会ボーナスが受けられない場合があります。
申請前に、紹介リンクや公式サイトのオファーを確認することをおすすめします。
まとめ
Amex Green、Gold、Platinumの3つのカードは、それぞれ異なる特徴と価値を持っています。
Amex Green Cardは、年会費$150で旅行・トランジット・レストランで3倍ポイントが貯まるバランスの良いカードです。
トランジット利用が多い方、通勤で公共交通機関を使う方、年会費を抑えたい方におすすめです。
Amex Gold Cardは、年会費$325でレストラン・スーパーで4倍ポイントが貯まり、年間$524のクレジット特典が付帯する日常生活重視のカードです。
レストラン・スーパーでの利用が多い方、食事を重視する方におすすめです。
Amex Platinum Cardは、年会費$895で充実した空港ラウンジアクセス、ホテルステータス、年間$1,984のクレジット特典が付帯する最高級のトラベルカードです。
旅行頻度が高く、ラウンジアクセスやホテルステータスを重視する方におすすめです。
複数保有することで、それぞれの特典を最大限活用できますが、年会費が高額になるため、すべての特典を活用できるかどうかを慎重に検討する必要があります。
自分のライフスタイルに合わせて、最適なカードを選んでくださいね。
入会ボーナスは時期により変動するため、申請前に最新のオファーを確認することをおすすめします。
以上、少しでも参考になれば幸いです。

